歌詞がいい洋楽3選【留学した僕が思う】

 

歌詞がいい洋楽って凄いエネルギーを貰えますよね。

また英会話を上達させる方法4選でも解説してる通り洋楽は英語学習にも最強です。

今回は歌詞がいい洋楽を三つ紹介します。

 

The Way I am / Charlie Puth

歌詞がいい洋楽一つ目はCharlie PuthのThe Way I amです。

誰にどう思われても関係ない、これが自分自身なんだ。

ということを歌った曲です。

You could either hate me or love me. But that’s just the way I am.

俺を嫌いとか好きだとかどっちだっていい。だけどこれが自分自身なんだ。

 

自分の道に迷った時、どう生きればいいかわからない時に聞きたい曲です。

 

7 Years / Lukas Graham

歌詞がいい洋楽一つ目はLukas Grahamの7 Yearsです。

主人公が自分の人生を振り返り、人生について考える『人生について』の曲です。

Soon I’ll be 60 years old, will I think the world is cold. Or will I have a lot of children who can hold me.

いつか60歳を迎えた時、世の中は冷たいって思うのか。それとも、僕を喜ばせてくれるような子供たちに囲まれてるのか。

 

いつ聞いても人生について考えさせられます。

 

Hey There Delilah / Plain White T’s

歌詞がいい洋楽二つ目はPlain White T’sのHey There Delilahです。

この曲は僕が留学してるときに友達から教えてもらった曲なので個人的に思い入れのある曲です。

遠距離恋愛をしている男の人が彼女に向けて書いている歌です。

Hey there Delilah
I know times are getting hard
But just believe me

ねえ ディライラ
状況はどんどん厳しくなってるけど
それでも僕を信じてよ

ストーリが切ないです。

男の人の一方的な思いが描かれています。

メロディーと歌詞が合わさると哀愁が漂います。

 

以上歌詞がいい洋楽3選でした。

一曲一曲聞くとよく聞いていた当時の記憶が蘇ります。

どれも本当に素敵な曲なので皆さん是非聞いてみてください。

みなさんの歌詞がいいと思う洋楽もコメントで教えてください!

この記事が皆さんのお役に立てれば幸いです。

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ABOUTこの記事をかいた人

taiga

一年間カナダに高校留学していました。(半年寮、半年ホームステイ)留学生活を通して得ることのできた経験や感じたこと、英語学習について発信しています。